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Virtual Osaka 2018

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2008年頃、 大阪の街並み(のごくごく一部)を SketchUp で再現しようとして作成していた 3Dモデル。 あれから10年経って、すでになくなってしまった建物も多いけれど、アーカイブとして ↓ 公開します。100棟くらい作ったかな。 SketchUp 持ってる方は見てみてください。一応、商用利用禁止で (^^; >>  https://1drv.ms/u/s!AtU7MdsIz1tV4GhUR4pgJeg_jUaK

Nature Remo Cloud API

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Nature Remo Cloud API が公開されたので、センサー情報を取得するプログラムなどを書いてみたいのだけれど、なかなか時間が取れないなあ。。。 しかし、 Nature Remo Cloud API 叩けば、 Autodesk Forge 上のスイッチをオンにすると、本物のエアコンを付ける、なんてことも出来そうだね。ついでに、 Google Home にセンサーの値を読み上げさせるとかも。やってみたい。(^^;

RESTful Web API

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環境センサーの計測データを AWS 上の DB に格納する、RESTful な Web API が実装できたので、POST してみるテストプログラムを書いた。 ちゃんと HTTP Status Code 200 が帰ってきてる。よかったよかった。次は、 Forge との連携をしたいね。。。(^^;

江戸(東京)のお稲荷さん

今週末は、神田明神(三宿稲荷神社、末廣稲荷神社)、妻恋神社(妻恋稲荷神社)、湯島天満宮(火伏三社稲荷社、笹塚稲荷神社)、三崎稲荷神社、築土神社(世継稲荷神社)、東京大神宮(飯富稲荷神社)、靖国神社、平河天満宮(平河稲荷神社)にお参りをしたよ。 (江戸の)お稲荷さんマニアとしては、千代田区内で新たな発見はもうないと思うけれど、東京の江戸から明治の痕跡をたどるお散歩 (^^; は楽しい ♪ しかし、まあ、たくさんお参りしてきた(下図)ものだ。。。

Buzzsaw

Buzzsaw  (Autodesk のクラウドストレージ)って、新規販売を終了してたんだね(遅)。テラバイト級のユーザー企業さんが、別のサービスに移行するために全てのデータをローカルに引き上げて、再構築するのは極めて困難だと。。。 個人的にもこの手の話は時々経験するけれど、クラウドは確かに便利な反面、頼りすぎるとサービス停止やデータ移行に対するパスがないケースもあるので、企業ユースではリスクを覚悟しておく必要があるね。まあ、だからと言って、他に良い選択肢が少ないのも事実だけれど。 個人的には、 Evernote がなくなるとダメージが大きいんだけど。移行したくても今さら無理。考えたくない。。。(^^;

初詣

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仕事もはじまり、東京に戻ってきて、今日は東京での初詣。 今年も 神田明神 で IT情報安全守護 の御札を授かってきました。うちの会社のICT環境が、この御札によって守られていることを 社員は知らない。。。(^^;

あけましておめでとうございます

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2018年元旦

ePlug

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Makuake のクラウドファンディング で ePlug に出資した。 Google Home で家電製品を制御するためには、家電製品をスタンバイ状態にしておく必要があるけれど、長期間不在時の待機電力がもったいない気がしたので、それらの電源プラグをIoT化すれば、多少電力消費量も減らせるかな。。。と。(^^; しかし、発送が来年の6月頃になるそうで、それなら既に Amazon とかで売ってる中華製のスマートコンセント でもいいような気もしたけれど、プラグ形状がどの製品も3ピンだし、電源廻りは何かあったとき怖いので、日本のメーカーの方が少しは安心できるかなと。

リモートHDDレコーダー制御システム

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西宮の自宅から、リモートで東京のマンションのHDDレコーダーを制御してTV番組を録画する、自作のリモートHDDレコーダー制御システム(^^; を久し振りにセットアップ。 年末年始、東京のマンションを留守にする機会が増えるけれど、東京でしか放送されないTV番組があった場合に発動する。うちのHDDレコーダーは古い機種なので、スマホとかではリモートで録画予約できないので。 東京のPCは リモートWOLで起動 して、リモートデスクトップでPCからHDDレコーダーの画面を見ながら、 USB接続の赤外線リモコンキット と自作のHDDレコーダー専用リモコンアプリで操作する。 来年は 大河ドラマ に出演するので、番宣で景子さんがNHKあたりに出演するような気がするから、取りこぼさないよう念のためにね。(^^;

Forge Viewer v3.3

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Forge Viewer v3.3 がリリースされて、Non-Photorealistic (NPR)な レンダリング表現が可能になったということなので、 いつもの標準サンプル に実装してみた。(右下のツールバーの赤青緑黄) プレゼンテーション的な利用はまだ難しいレベルとは思うけれど、そういう方向で機能強化するのもありかもね。ただ、NPR に限らず、ビューなどが Post process というのは弱点じゃないかなあ。  style=cell  style=pencil  style=graphite