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Google マップのイマーシブビュー

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いつの間にか、Andoid版のGoogleマップで イマーシブビュー が使えるようになってました。大阪でもいくつか見れますね。気が付かなかった...

ARCore Geospatial Creator for Unity(その2)

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調子に乗ってw  ARCore Geospatial Creator for Unity でAndroid用のARアプリをビルドして、駅前にTAROMAN置いてみました。 Unityで駅前にTAROMANを配置してARアプリをビルド 実際の駅前でARアプリで眺めても、開発環境とほぼ同じ Unityの開発環境内でGoogleマップのリアルな3D都市モデルを参照しながらARコンテンツを配置できるので、実際の場所でどのように見えるのか把握しやすいですね。

ARCore Geospatial Creator for Unity

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先日のGoogle I/O 2023で公開された、 ARCore Geospatial Creator for Unity でARコンテンツを作成してみました。 Unityの開発環境内でGoogleマップのリアルな3D都市モデルを参照しながらARコンテンツを配置できるので、実際の場所でどのように見えるのか把握しやすいですね。 今回はオクルージョンのテストもしてみました。この辺りは PLATEAU のデータがないので、自前で遮蔽物となる3D建物モデルを用意したのもあって、ちょっとズレてしまいましたが、ちゃんと建物の後ろに隠れて表示されています。 ARCoreの Streetscape Geometry API も試してみたいですね。

Platearu-Blender-Importer

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BlenderにPLATEAUのCityGML形式の3D都市モデルをインポートするアドオンツール「 Platearu-Blender-Importer 」が公開されています。 PLATEAU公式からは「 PLATEAU SDK for Unity 」などもリリースされているので、ゲームエンジンでの利用やFBXファイル等への変換が目的なら、そちらの方が安心・高機能と思いますが、Blenderで直接編集やデータ変換などを行いたい場合は重宝しそうですね。

SketchUp用Cesium Ionエクステンション

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SketchUpから Cesium ion に3Dモデルをパブリッシュして、3D Tiles形式のデータとして配信できる 拡張機能 があったので、前回の Cesium for Unity で試してみた。 Cesium ionエクステンション で3Dモデルをパブリッシュ。 自分のアカウントのアセットに登録されて、IDが発行される。SketchUp側で位置情報が入力されていれば、地図上の正確な位置に配置される。 Cesium for Unity  でアセットIDを指定すると、パブリッシュした3Dモデルが表示される。 Google Photorealistic 3D Tilesと重ね合わせれば、SketchUpからGoogle Earthに直線パブリッシュできていた時のようで、比較的お手軽ですね。

Cesium for Unity

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Cesiumが公開している、3D Tiles形式で配信されている3D都市モデルの可視化やアプリ開発等ができるUnity用プラグイン「 Cesium for Unity 」を試してみた。 まずは、国土交通省の PLATEAU配信サービス (試験運用)で配信されているPLATEAUの3D都市モデルを可視化。ただし、配信データなので都市モデルは編集はできない。 今度は、 Cesium for Unity で Google Photorealistic 3D Tiles (Google Erathと同等のカバレッジ)を可視化してみた、PLATEAUよりカバーエリアが広く、現時点では実験機能のため無償提供だとか。 Google Earthのように、Unity上で計画建物の3Dモデルを追加すれば、景観検討等ができますね。3D地図を表示するだけなら、簡単・お手軽なので、いろいろ使えそう♪ 最後に、PLATEAU 3D Tiles と Google Photorealistic 3D Tiles を比較した動画。

CesiumJS で PLATEAU の3D都市モデルを表示(その2)

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CesiumJS で、PLATEAU の 3D都市モデル(千代田区)と glTF形式の3Dモデル(太陽の塔)および KML/KMZ形式のチャート(東京都の昼間人口)を重ね合わせるテスト。 かつて、Google Earth でやっていたことと変わらない、というか、退化している気もするけど、まあ、少しずつね。。。

CesiumJS で PLATEAU の3D都市モデルを表示

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なかなか時間が取れなくて、ようやく CesiumJS で PLATEAU の3D都市モデルが表示できた。ここまでなら、まあ、簡単なんだけどね。 Cesium  とは別のプラットフォームも登場予定らしいけど。。。

Cesium

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国交省の PLATEAU VIEW のフレームワークである Cesium を動かしてみた。今更ながらだけど。 でも、何をどうしたらいいのか全然わからないので、取り敢えず この間の 太陽の塔を乗っけてみた。まあ、これだけじゃあ、10年前にGoogle Earthでやってたことと変わらないけどね 😅 ところで、SketchUp用のフリーの glTF/glb インポーター ・ エクスポーター を見つけた。 以前は、 Simlab の体験版で変換してたんだけど、これくらいの3Dモデルなら、問題なく変換できたので、ありがたい。

Google マイマップ EXPO(その2)

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PLATEAUの3D都市モデルと合体して遊んでいる、 大阪のテクスチャ付きの3D建物モデル ですが、元々は2007年頃、Google Earth用にSketchUpで作成したものです。 この時、3D建物モデルとGoogleマップ等を連携させたコンテンツを作成し、Google主催のマッシュアップコンテスト 「Google マイマップ EXPO」で最優秀賞 を頂きました。 大阪のローカル新聞やインターネットTVから取材を受け、記事にしてもらったり、ナ、ナ、ナ、ナント、あの 家入さんにも 記事にしてもらったりしましたよ。😅 まあ、昔話ですねどね。

ちよだインフォメーション2019

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昨年末に配布された千代田区の情報誌「 ちよだインフォメーション2019 」には、付録で千代田区内の施設案内地図がついているのだけれど、その裏面は 安政3年の江戸の古地図 になっている。こういう付録はいいなあ。 古地図には、神保町の名前の由来となった旗本・神保長治の屋敷も載っている。しかし、神保さんは旗本なのに、なんで地名になるほど有名な人だったんだろう?

日本万国博覧会 公式ガイドマップ

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2025年の大阪万博 開催が決まったので、秘蔵の(?) EXPO '70 公式ガイドマップを公開。。。

大阪市パノラマ地図

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大阪くらしの今昔館で開催されている「 大大阪モダニズム ― 片岡安の仕事と都市の文化―展 」を見に行ってきました。この展覧会には、うちの会社からも資料を貸し出しています。 お土産に、大正13年(1924年)発行の「 大阪市パノラマ地図 」を買ってきました。大正13年と言えば、うちの会社が創業した年。会社のA0スキャナでスキャンしたら、16,083×11,614ピクセルになりました。(^^; 御堂筋も大阪城天守閣もまだありませんが、前の大阪市役所や北浜の三越、梅田には入堀などが見えますね。  大阪城  中之島  梅田