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2月, 2021の投稿を表示しています

モーションキャプチャーとか、トラッキングとか

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この間から、VRとかアバターとかで、モーションキャプチャーやトラッキングをして遊んでた内容を、いらすとやで イラストにしてみました。😅

Oculus Quest 2 Eliteストラップ

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Oculus Quest 2 Eliteストラップ が割れました。ネットで初期ロットにはすぐ割れる不良品があるという話があったので、気を付けてはいたのですが、気がついたらピシッと。。。 で、サポートにメールをしたら、割れた現物をOculusに送り、原因を調査した後に交換品を返送するとの返事。FedExが引き取りに来て、8日で交換品が送られてきました。見た前は前と全く同じ物に見えますが。しかし、届くまでの間、標準のゴム製ストラップを使っていたけど、先出しセンドバックにして欲しいなあ。 ところで、 Eliteストラップ のプラスチックのヘッドレストが僕の頭には合わなくて、だんだん頬骨の方に下がってきて不快だったんですが、Quest1で使っていたクッション素材のヘッドレストを重ねて付けてみたら、滑りにくくなって少しマシになりました。

3tenePRO + 3teneFT(その2)

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ちゃんと仕事もしてるんですが(休日なので、しなくてもいいのでしょうが、いろいろ溜まってて。。。)、 昨日、テストしたサンプルデータ が、どういう実装になっているのか気になって調べてました。 そしたら、やっぱり、いつも使っているアバターの表情も動かしたくなって、ついでに、季節外れだけど ハロウィーンの衣装 があったので、角と牙を生やして コスプレもさせて、iPhoneのFace Trackingで動かせるようにしてみた。 手・指も動かせるし、上半身だけならほぼ完ぺきだ。今度のWeb会議は、この姿で参加してみようかなあ。😅

3tenePRO + 3teneFT

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相変わらず、こんなことばっかりして遊んでますけれど、iPhoneのTrueDepthカメラでフェイストラッキングをして、 3tenePRO でアバターを動かしてみるテスト。 右側の、首から Leap Motion をぶら下げているおじさんは、白い仮面をかぶっているのではなくて、 3teneFT が認識した顔の表情です。😅

VR JAPAN

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今週末は暖かったですね。さすがにお昼間は家に籠っていられず、近所の公園などに梅や桜を愛でに出かけておりましたが、夜はいつものように、VR空間で過ごしておりました。 今日は VR JAPAN という、どこかで見たような、ノスタルジックな日本の風景の中を散策する VRコンテンツを体験。バージョンアップでドールハウスモードが追加され、細部までリアルに作り込まれた3Dモデルに感動しました。

Lenovo IdeaPad Duet Chromebook

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Chrome OS が macOS のシェアを抜いたらしいけど、Chromebook って何ができるんだろうかと思って、Lenovo の IdeaPad Duet を買ってみた。今まで使ってた 10インチ Android タブレットとほぼ同じサイズだ。 多少クセはあるけど 軽快に動くし、2 in 1でちょっとした仕事にも、タブレットとしても使えるし、気に入った。Android タブレットは子供にあげることにして、メインの?サブマシンにしよう。😅

MetaHuman Creator

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Unreal Engine のデジタル ヒューマン作成ツール MetaHuman Creator が発表され、サンプルプロジェクトが公開されたので、取り敢えず Live Link Face で動かしてみました。すげー!おもしれー! で、デジタルヒューマンでオンライン会議に参加してみたよ。僕の顔を知らない人なら、フェイクとは気が付かないんじゃないだろうか。😅

MIKU LAND β SNOW WORLD 2021

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先週末は、現実の世界でお出かけしただけでなく、バーチャルの世界でも「 MIKU LAND β SNOW WORLD 2021 」と「 バーチャル雪まつり -2021- 」にお出かけしてた。土日は暖かくて、雪まつり的な気分でもなかったけど、週が明けたら一転して寒くなったので、今日なら良かったのにね。 いろんな姿かたちのアバターをまとった人たち(本当に人かどうかもわからないんだけどね)が集まって、スターウォーズに登場する銀河の辺境にある酒場みたいだ。サンダーバードみたいに動きがぎこちないのは、 Virtual Cast に慣れてないので、体を少しづつ動かしてたから。(^^;

Virtual Motion Capture + LIVのテスト

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今日は、 Virtual Motion Capture をテスト。 Oculus Quest 2 だと3点トラッキングになるので 歩き回るようなものは不向きだけれど、上半身と屈むくらいの動作だったら、いい感じでキャプチャできるね。 現実の人間でクロマキー合成を自宅でやろうと思ったら、グリーンバックを用意する必要があったりして それなりに大変だけど、バーチャルのアバターなら簡単だ。 で、Steam の LIV で、 theBlu という海底体験VRゲームとアバターを合成してみた。実際のゲーム操作のモーション情報でアバターを動かして合成しているので、ゲーム内のオブジェクトの反応やオクルージョンとシンクロしてて、いい感じになった。😅