投稿

Amazonのブラックフライデー

イメージ
Amazonのブラックフライデーだ買ったもの。YouTubeとか聞きながら寝ることが多いので、 Ankerのワイヤレスイヤホン 。これで、寝ている時にコードが首に絡まらなくて済む。😅 それから、セール対象ではないけれど、 Oculus Quest 2 用の シリコン製接顔パーツカバー と 専用イヤホン 。これで汗をかくフィットネスゲームやムフフ♡なVRゲームも安心して遊べる。☺️ Oculus Quest 2 専用を謳うイヤホンは Amazonでいくつか見つかりますが、 このイヤホン には本体に止めておけるアクセサリーが付属していて、外すときや片づけるとき絡んだりブラブラしなく良いです。 そして、VR版海洋サバイバルゲームの Subnautica 。遊んでる暇はあまりないけれど、また、緊急事態宣言が出た時のためにね。。。

VRoid HubがOculus QuestのブラウザでVR対応

イメージ
VRoid Hub が WebブラウザでのVR表示に対応したので、自分のアバターも Oculus Quest 2 で自由に簡単に眺められるようになった。 ところで、このアバターでVR SNSとかに行くと、体を勝手に触られたりして、セクハラにあったりするんだけれど。もっとも、触られても、何も感じないんだけどね。😅

Bluetooth ネックスピーカー

イメージ
先日の妻の誕生日に、 Bluetooth ネックスピーカー をプレゼント。以前は、これも誕生日にプレゼントしたタブレットで、ドラマをながら見しながら家事をしてたんだけど、部屋の中を移動するので大音量で動画や音楽を流してた。 でも、コロナで子供たちが家にいて、オンライン授業だったりするので、家事中にドラマを楽しめなくなってしまった。でも、ネックスピーカーで問題が解消されたみたい。耳をふさがないので、インターホンや子供の声も聞こえるし、気に入ってくれてたみたい。 

スマートルーム構成図更新

イメージ
ついでに、東京のマンションのスマートルーム(?)構成図を更新。買い替えたりで、ちょこちょこっと機器が変わったりしているので。クラウドサービスを介して、みんな 何となく ゆるーく つながってる。

バーチャル東京タワー

イメージ
相変わらず仕事が溜まっているのに、 バーチャル東京タワー に観光に行ってきた。単なる現実逃避だけど。。。😅 cluster はPCやスマホからでも参加できるけど、PCやスマホでは手や体を自由に動かせない。手が自由に動かせるHMDで参加しているアバター同士のあいさつは、ハイタッチが定番かな。表現がわかりやすいしね。

STAR WARS:スコードロン

イメージ
今日も概ね一日、東京のマンションに籠ってお仕事だったけれど、煮詰まっちゃったので、ハロウィーンセールで「 STAR WARS:スコードロン 」を買ってしまった。😅 一応、VR対応だけど、VR専用ゲームとして作られているわけではないので、VR表示はおまけみたいなもの。 しかし、Xウィングファイターに乗って、宇宙空間でのドッグファイトは盛り上がるなあ。とは言え、ゲームパッドだと操縦が難しい。操縦桿型のジョイスティックが欲しいなあ。。。

ARハロウィン

イメージ
今日は 一日東京のマンションに籠って 仕事してた。体調がイマイチで あまりはかどらなかったけれど。 世間ではハロウィンらしいので、ハロウィンらしいことは何かないかと思って、スマホのGoogle検索で「ハロウィン」を検索したら、部屋の中にARのお化けが出てきた。👻

夢幻館とバーチャル渋谷

イメージ
Oculus Quest 2 のホーム画面に、和風旅館風の「夢幻館」が加わった。まあ、ステレオタイプな和風って気もするけれど。他にもいくつか新しいホーム画面が追加されてた。 その後は、ハロウィーンフェス開催中の バーチャル渋谷 に行ってきた。派手なハロウィーンのデコレーションでいっぱい。で、手を振ってくれたアバターさんとハイタッチ!

Oculus Quest 1 から流用したもの

イメージ
一つ目は、度付きレンズアダプターです。 Oculus Quest 2 はQuest 1より小振りになって、メガネ派にはさらに辛くなりましたが、Quest 1用に VR Optician でオーダーした度付きレンズアダプターは、 Quest 2 でもピッタリはまって快適です。結構高かったので、流用できてよかったです。😅 二つ目は、 AMVRのヘッドバンド です。Eliteストラップなら、あってもなくてもさほど変わらない気もしますが、激しく動いた時の安定感はありますね。

ARCore Depth API

イメージ
Pixel 4a を買ってから試してみたいと思っていた、 ARCore Depth API のサンプル。TOFセンサーのない 単眼のカメラだけで それなりの精度の深度マップが生成できるので、安価なスマホでもオクルージョンが可能になる。 娘にあげちゃった moto g8 は 2眼+TOFカメラを搭載していたけど、 Pixel 4a のカメラは潔く単眼。でも、カメラ周りはGoogleらしく AIとソフトウエアでチューニングされているので、ARも含め いろいろ楽しませてくれる。 Oculus Quest もそうだったけど、ハードウエアはそのままでも、AIやソフトウエアを追い込んでいって 機能がどんどん良くなっていくのは いいよね。