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Cタイプの変換プラグ

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DAISO でCタイプの変換プラグ買ってきた。あと、以前買った Surface 用のACアダプタに付属していた変換プラグも探し出して来た。ちゃんと使えるのかな。まあん。実際に使うことになるかどうかはわからないけれど。

Google Firebase

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Google Home などから東京のマンションの PCを制御 するのに、 Google Firebase を使っているのだけれど、今までテスト構築ということもあって、ちゃんと認証をかけていなかった。 そのままでは誰でもうちのPCを制御できてしまうので (^^; ようやく認証をかけることにした。これで、多少は安心。Webサービスは手早く構築出来てるので良いけれど、セキュリティの設計が大変だね。。。

PC起動・シャットダウンボタン

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スマホに自宅PCの 起動 ・ シャットダウン ボタンを作った。これで人混みの中でもスマホに向かって喋らなくても、ボタン一つでPCが起動できる。(^^; Google Homeアプリ もバージョンアップして少しカッコよくなったし、ついでに、スマホをいろいろな家電製品の リモコン にしてみたけど、こちらはゴチャゴチャしてしまってわかりにくいなあ。 でも、リモコンはみんな片づけちゃったので、スマホだけですべての家電製品の細かい操作ができるのは便利。

モバイルバッテリー搭載 USB急速充電器

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モバイルバッテリー搭載 USB急速充電器「 Anker PowerCore Fusion 5000 」を買いました。もともと、ACアダプタとモバイルバッテリー兼用の機器は、Panasonic の QE-AL101 を持っていたのですが、出力用のUSBポートが1つしかなく、会社用と個人用のスマホを常に2台持つようになってから、地味に不便を感じていたものですから。 出力用のUSBポートが2つあり、バッテリー容量が2倍になっているのに、大きさは QE-AL101 より一回り大きい程度。最近は地震や台風も多いので、この手の機器は少しでもバッテリー容量が大きい方が安心感かあります。ただ、さすがに壁面コンセントなどに直挿しすると、自重で少しお辞儀した感じになりますが。

VRグラス

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スマホ用の VRグラス を買いました。ゴーグル型のものは眼鏡をかけている人間にとっては苦痛だし、スマホのセッティングや操作が面倒だけど、これはお手軽でいい。 没入感はゼロだけど、コンテンツのチェック用や、人にちょっと見てもらうのに最適。同様のものは、百均とかAmazonだと100円~200円で買えるし。 とある展示会用にBIMでちょっとしたVRコンテンツ作成していて、来場者に気軽に見てもらうのにちょうどいいかも。(^^;

WiFi スマートプラグ(その2)

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ひょんなことから入手した  LinkJapan の ePlug  が増殖中。 IFTTT に未対応なのが残念だけど、自宅に設置している スマカメ の調子が時々悪くなるので、リモートで再起動できるようにしたかったので。 ところで、実を言うと、コンセントの穴の大きさが左右で違うこと。また、その役割も左右で違うことを、これらのスマートプラグ買うまで知らなかった。。。(^^;  

大阪市パノラマ地図

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大阪くらしの今昔館で開催されている「 大大阪モダニズム ― 片岡安の仕事と都市の文化―展 」を見に行ってきました。この展覧会には、うちの会社からも資料を貸し出しています。 お土産に、大正13年(1924年)発行の「 大阪市パノラマ地図 」を買ってきました。大正13年と言えば、うちの会社が創業した年。会社のA0スキャナでスキャンしたら、16,083×11,614ピクセルになりました。(^^; 御堂筋も大阪城天守閣もまだありませんが、前の大阪市役所や北浜の三越、梅田には入堀などが見えますね。  大阪城  中之島  梅田

バック・トゥ・ザ・フューチャーのドクの家?

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昨日買ったWiFiスマートプラグ を、Webサービス連携ツールの Integromat に加えた。出かける時、 Google Home に「Ok Google, 全部消して!」って言うと、パソコン、エアコン、扇風機、テレビ、照明等が次々と勝手に消えていく。バック・トゥ・ザ・フューチャーのドクの家みたいでなかなか愉快♪ スマホのGPSと連動させて、家から〇〇m以上近づいたら/離れたら、家電をON/OFFさせるとか、部屋に設置している温度センサーや人感センサーと連動させることもできるれど、エラーでちゃんとOFFにならなかったりするとやっかいなので、今のところそこまではやってないけどね。

WiFi スマートプラグ

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TP-Linkの WiFi スマートプラグ  「HS150」を買いました。以前、買った 赤外線リモートコンセント は扇風機の制御用なんかで便利に使っているのですが、制御したいAV機器関係の電源が家具の背面にあって赤外線が届かないので。 この「HS150」は日本仕様の2ピンだし、 Google Home にもAlexaにも IFTTT などにも対応しているので、色々遊べそうなのが良いです。しかし、まあ、また、つまらぬものを、買ってしまった。。。(^^;

Google Home から Foreg と Nature Remo を制御

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前回 、 Autodesk Forge から Nature Remo と Google Home が制御できたので、今回は逆のパターンを試してみた。 Google Home  から音声で命令すると、BIMモデル上の部屋と現実の部屋の照明が両方ともON/OFFするようにしてみた。フローは↓な感じ。実用性はあんまりないかもしれないけどね。。。 Google Home ⇒ IFTTT ⇒ (Webhook/ngrok) ⇒ node.js ⇒ (WebSocket) ⇒ Webブラウザ ⇒ Forge ⇒ API Gateway ⇒ Nature Remo ⇒(赤外線)⇒ 照明 「ライトオン!」「ライトオフ!」とか、ロボットアニメの必殺技みたいだね。(^^;